京都と着物

昨年、京都に旅行に行きました。着物と言えば、京都を想像してしまします。古い町屋の道路を、若い人から、ご年配のご婦人まで、さりげなく着物を着こなしている姿の感激しました。夏は、夏用の着物、かんざし、冬は冬用の着物をみなさん、お持ちなのだとか。洋服はめったに着ませんなんて言われる方もいて、素敵なまちだな、とうっとりしました。女性はみんな、きれいに見えるし、着物が似合う街なんですよね。こんなところに住んでみたいわ、本当にそう思いました。それから、京都の大ファンになりました。この秋も京都旅行にいくつもりです。秋の紅葉を見ながら、京都の町を堪能してきます。わたしも着物を着て街を散策してみようかしら。調べたら、着物のレンタルもあるのだとか。さすが京都ですよね。夏の京都にも行ってみたいです。風鈴の音が、なるまちで夏の着物を着てうちわを片手に散策してみたいですね。これじゃあ、いつも京都に行ってきたくなりました。子供の進学先は京都にしてもらおうかしら。

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出産体験談

1人目出産のときは、破水して入院してから52時間、陣痛室で闘いました。このうちの6時間くらいは誘発剤を使用し、あまりの痛さに絶叫しまくりました。分娩台に上がっていいよと言われた時は「やったあ!」と喜び勇んで上がりましたが、そこからさらに45分かけて、やっと生まれた長男でした。体重は3000g弱の、平均的な大きさの新生児、でした。

2人目出産のときは、予定日の検診で推定体重3600gと言われましたが、全く出てくる様子はありませんでした。予定日から1週間経っても出てこず、こちらも誘発剤を使用することになりました。こちらは4時間22分のスピード出産でしたが、体重3882gの長女…。どう見ても新生児には見えませんでした。

同じ人間が出産しても、こんなに違うのですね。笑

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妊娠中の思い出

2番目の子を妊娠中、上の子は2歳でした。一番扱いにくい時期で、抱っこをせがむし、反抗期でいつもわたしをイライラさせていました。仕事もしていましたので、相当疲れがたまっていたのでしょう。夜中に、少量の出血があり、緊急入院しました。そのまま切迫流産の疑いで入院しました。

主人も急に上の子をみないといけないし、おばあちゃんに家にきてもらい、大変でした。このまま流産してしまったらどうしようと、毎晩ベッドで泣いていました。でも、安静にしていたら、安定し、退院できました。あの時は本当にもうダメだと思いましたね。

2番目の子供を出産後、3番目の子をすぐに妊娠しました。あまりにもすぐだったし、産休明けが終わって、会社に復帰したばっかりだったので、悩みましたが、社長さん始め、会社の方の協力のおかげで、なんとか出産する気持ちになりました。体が戻る前にまた妊娠したので、大変でしたが、超安産で出産できました。

すぐに会社に戻るはずでしたが、保育所がみつからず、産後休暇までいただき、半年間はゆっくりできました。3人の子育てが頑張れたのも会社の協力のおかげだと本当に感謝しています。たしかに大変な子育てでしたが、楽しかったですね。

ただやはり望まないのであればちゃんと避妊するべきだと思います。こちらのコンドーム通販サイトなどは安いのでおすすめです。

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親知らずの思い出

何か上の歯に違和感を感じて指で触ってみたら、ぼこっと歯茎のところに突き出ているものに触り、これは親知らずだと思い、痛くなる前に抜かなければと大急ぎで歯医者さんに行ったときのことです。

歯医者さんによるとわたしの親知らずは歯茎を突き出し横向きに生えているらしいのです。下の歯の親知らずはあごの骨の関係で抜くのに一苦労するらしいのですが、上の歯はすぐに抜けますよ、と言われてさっそく手術の予約をしました。

手術の日、すぐに抜けると言われても恐がりで歯医者さんが子供の頃から苦手だったわたしはやはり緊張してしまいがちがちになって歯医者さんに行きました。診察台に寝かされて、麻酔をちくっとした瞬間に逃げ出したい気持ちになりましたが、何とか我慢していたところ、ふと横を見ると歯医者さんが素人のわたしにはペンチのように見える器具を取り出した瞬間に恐怖で血の気が引いてしまいました。

心臓の鼓動がものすごくなってきましたが、こらえるしかない!と自分に言い聞かせぎゅっと目を閉じると、何だか口の中に歯医者さんが何かを入れた感覚があって、一瞬どんとした重い感覚を感じて数秒後、痛くもかゆくもなく「抜けましたよ」という先生のおだやかな声で目を開けると、抜けた親知らずらしき模型のような歯を先生が持っているのが見えました。

歯って見えているのは少しだけどこんなに下に長かったのだなぁと驚きながらもほっとして、記念にその歯をもらって帰りました。初めての親知らず抜歯だったので不安もありましたが、結果的に痛くなかったし、思っていたよりも簡単に抜いてもらえたので、本当によかったです。

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ホームホワイトニング

自宅で自分でするタイプのものをホームホワイトニングと言います。自分の歯型に合せて作ったマウスピースと、ホワイトニング専用の薬剤を使用して歯を白く明るくしていきます。自宅で手軽にできるのが最大のメリットです。

メリット
トップページでも触れていますが、ホームホワイトニングのメリットはオフィスホワイトニングに比べてコストが抑えられていることと、自分でいつでも好きなタイミングでできること、そしてホワイトニングの効果が長持ちすることです。

特に最後の効果の持ちは重要で、オフィスホワイトニングだと半年後から徐々にまた白さが失われていきますが、ホームホワイトニングなら1,2年は白さを保っていられます。特別な理由がない限りはこちらがおすすめです。

デメリット
ホームホワイトニングのデメリットは効果を実感するまでに時間がかかるということです。オフィスホワイトニングであれば濃度の高い薬剤を使用できることもあり、施術を受ければすぐに違いが分かりますが、ホームホワイトニングだとそうはいきません。

自分で始めてから10日~2週間ほどで白さを実感することが多く、それまでは効果がなさそうに見えても頑張って続ける必要があります。また、面倒なケアなども全て自分で行う必要があるのもデメリットに挙げられます。

ホームホワイトニングの手順
ホームホワイトニングでも最初はクリニックに行く必要があります。そこで自分用のマウスピースを作ってもらい、薬剤ももらうことができます。

自宅で行うことは、そのマウスピースに薬剤を流し込み、口の中にはめるだけです。詳しいことは医師からの指示がありますが、ほとんどの場合、マウスピースは最低でも2時間以上装着し続けるように言われます。

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